| 平成20年7月29日 |
「日興AMファンドアカデミー」の投資信託販売担当者向けeラーニングが「日本e-Learning大賞」奨励賞を受賞 ~ 金融機関では初の受賞 ~ |
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| 平成20年7月14日 |
国内初のインフレ対策ファンドを設定 ~インフレ恩恵が期待できる資産に投資を行なう「日興インフレ戦略ファンド」~ |
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| 平成20年6月30日 |
「第6回(2008年度) マーサーMPA(Japan)アワード」 2部門において受賞 |
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| 平成20年6月13日 |
「資源・食糧・工業大国」=ブラジルに投資 「ブラジル株式ファンド」を設定 ~ 三井住友銀行にて、6月16日より取り扱い ~ |
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| 平成20年5月19日 |
「世界に誇る日本企業」に投資する新ファンド ~配当利回りと配当成長にフォーカスした「日興ジャパン高配当株式ファンド」~ “+Nippon キャンペーン”の主軸商品登場 |
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| 平成20年5月13日 |
国内株式運用や外国REIT運用など複数の分野で高い評価を獲得 ~「アジアンインベスター 2008 アチーブメント アワード」、「R&I ファンド大賞 2008」を受賞~ |
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| 平成20年3月21日 |
中国A 株市場に連動するETF を初めて東証に上場 ~上場インデックスファンド中国A 株(パンダ)CSI300~ |
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| 平成20年3月10日 |
「高金利通貨コレクション」 を設定 ~新興国も含めた世界中の高金利10通貨へ気軽に投資~ |
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| 平成20年3月7日 |
「リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2008」にて 6部門で「最優秀ファンド」賞を受賞 |
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| 平成20年3月5日 |
日本株式を追求する新しいTOPIX 新指数連動型ETF3 本を設定 ~「TOPIX100 日本大型株」「TOPIX Mid400 日本中型株」「TOPIX Small 日本小型株」~ |
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| 平成20年3月3日 |
経済規模を反映した新しい分散投資ファンド(愛称:「ワールドクルーズ」) を設定 <商品名:「全世界株式債券ファンド(日本・先進国・新興国)毎月分配型」> |
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| 平成20年2月22日 |
国内初、日本新興株市場連動のETF を上場 ~『+Nippon.』キャンペーンの一環となる新たな日本株投資信託商品~ |
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| 平成20年1月23日 |
モーニングスターアワード「ファンド オブ ザ イヤー2007」にて優秀ファンド賞受賞 ~「世界のサイフ」~ |
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| 平成20年1月17日 |
日興アセットマネジメント、『+Nippon.』キャンペーンを開始 ~「明日のファンドマネージャー発掘オープン・コンペ『投信王』」の概要も同時発表~ |
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| 平成19年12月27日 |
株主提案に対する賛成数が急増 ~ 2007年6月株主総会 株主議決権行使結果 ~ |
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| 平成19年12月6日 |
BRICs に続く新世代の新興国に投資するファンドを設定 ~「日興新世代新興国株式ファンド(愛称:ネクストBRICs)」~ |
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| 平成19年12月3日 |
過去の大量保有報告書等の訂正等について |
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| 平成19年11月1日 |
発展途上国を支援するIDAへの寄付を実施 ~ 「世界銀行債券ファンド(愛称:ワールドサポーター)」の収益の一部を最貧国へ ~ |
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| 平成19年10月31日 |
約20年のパッシブ運用の実績を活かし、3本のインデックス・ミックス・ファンドを設定 ~「日興ストラテジック・アロケーション・ファンド」株式資産、債券資産、代替資産~ |
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| 平成19年10月23日 |
「りそな 世界高金利通貨オープン」を設定 ~ 世界の高金利通貨へ手軽に分散投資 ~ |
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| 平成19年10月11日 |
「日興・ジャナス・グローバル・オポチュニティ・ファンド」を新たに設定 ~「市場心理に流されない投資行動」を運用方針に~ |
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| 平成19年10月5日 |
資産運用に特化したカリキュラムを提供する「日興AMファンドアカデミー」を開校 |
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| 平成19年9月27日 |
仮想空間「セカンドライフ」に情報発信スペースを開設 |
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| 平成19年8月6日 |
独自の基準をもとに選別した新興10ヵ国に均等投資するファンドを提供~ 「エマージング10」 ~ |
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| 平成19年8月1日 |
シンガポール現地法人の最高投資責任者にスーナム・ンを起用 |
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| 平成19年7月5日 |
「日興スリートップ」の純資産総額が5,000億円を突破 ~ 人気の隔月分配型ファンド、設定後約8ヵ月での5,000億円台到達 ~ |
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| 平成19年7月2日 |
投資顧問事業本部長に白勢菊夫を起用 |
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| 平成19年7月2日 |
世界の一流運用会社の専門能力を結集し、新しい投資分野を追加し続ける自己進化型ファンドを提供 ~ 「プロフェッショナル・ステージ」 ~ |
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| 平成19年6月21日 |
「第5回(2007年度)マーサーMPA(Japan)アワード」4部門において受賞 |
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| 平成19年6月12日 |
急成長を遂げる中国市場で事業基盤を拡充
~ 中国有数の資産運用会社「融通社」に出資 ~ |
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| 平成19年6月6日 |
わかりやすい分散投資のコンセプトが人気の「財産3分法ファンド」アジア版の提供を開始 ~ 「アジアの財産3分法ファンド」 を設定 ~ |
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| 平成19年5月31日 |
世界10 通貨に分散する「グローバル・カレンシー・ファンド(毎月決算型) 愛称:世界紀行」を設定 ~ 「かわいいお金には旅をさせよう」をコンセプトに、本格的な国際分散投資機会を提供 ~ |
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| 平成19年5月28日 |
日興アセットマネジメント、世界で初めて世界銀行と協同開発したファンドを提供 ~世界銀行債券ファンド(毎月分配型) 愛称:ワールドサポーター~ |
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| 平成19年5月17日 |
水資源を支える世界の企業に分散投資する新ファンドを提供 ~「グローバル ウォーター ファンド」 ~ |
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| 平成19年5月16日 |
国内株式運用、国内債券運用、グローバルREIT 運用において高い評価を獲得 ~「アジアンインベスター 2007 アチーブメント アワード」、「R&I ファンド大賞 2007」を受賞 ~ |
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| 平成19年5月1日 |
ニューヨーク拠点でトーマス・ジュターボックを起用 ~グローバルマクロ戦略のスペシャリストを迎え、債券業務を拡充~ |
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| 平成19年4月16日 |
経験者向けのエマージング・ファンドを新たに設定 ~ 日興・アシュモア・グローイング・マルチストラテジー・ファンド(愛称:ネクスト・スター) ~ |
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| 平成19年4月6日 |
世界のインフラ資産に注目したファンドを設定
~ 「世界好配当インフラ株ファンド(毎月分配型)」 ~ |
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| 平成19年3月19日 |
成長を続けるアジアの3つの資産に投資するバランス型ファンドを新たに設定
~ 『日興アジア資産3分法(隔月分配型)/(資産成長型)』 ~ |
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| 平成19年3月5日 |
「リッパー ファンド アワード ジャパン2007」にて5ファンドが「最優秀ファンド」賞を受賞 |
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| 平成19年1月23日 |
モーニングスターアワード「ファンド オブ ザ イヤー2006」にて優秀ファンド賞受賞
~ 「グローバル高配当株式ファンド(毎月分配型)- 愛称:軍配 - 」 ~ |
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| 平成18年12月14日 |
日興アセットマネジメント、アンビット社と合弁でインドに資産運用会社を設立する計画を発表 |
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| 平成18年12月4日 |
通貨にフォーカスした新ファンド 『世界のサイフ』 を設定 ~ 外貨建て資産への身近な投資機会を提供 ~ |
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| 平成18年11月27日 |
投資信託販売員のための専用携帯サイトを開設 ~ タイムリーな情報提供と、参加型のコミュニケーションを重視 ~ |
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| 平成18年11月20日 |
日興AM ヨーロッパ社長にチャールズ・ビーズリーを起用 ~ 欧州におけるリサーチおよび運用業務を強化 ~ |
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| 平成18年10月16日 |
新ファンド「日興スリートップ(隔月分配型)」の募集を開始 |
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| 平成18年9月1日 |
3資産ファンドの草分け「財産3分法ファンド」の純資産総額が1兆円を突破 |
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| 平成18年7月19日 |
北米株式運用ヘッドにスタンレー・カートマンを起用 |
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| 平成18年6月28日 |
「第4回(2006年度)マーサーMPA(Japan)アワード」3部門において受賞 |
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| 平成18年6月16日 |
弊社に対する金融庁の行政処分について |
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| 平成18年6月12日 |
6月12日より郵便局にて国際分散投資ファンド2本を提供 |
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| 平成18年6月8日 |
証券取引等監視委員会による検査結果に基づく行政処分の勧告について |
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| 平成18年6月1日 |
中国人民元建て資産クラスの運用投資枠残高で世界最大の資産運用会社に |
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| 平成18年5月16日 |
ジョン・ヴェイルの起用によりインベストメントストラテジーグループを拡充 |
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| 平成18年5月15日 |
MMF(マネー・マネージメント・ファンド)を設定 ~ 金利上昇に備える商品として ~ |
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| 平成18年4月26日 |
運用資産残高が10兆円を突破 |
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| 平成18年4月24日 |
「アジアンインベスター 2006 アチーブメント アワード(日本株部門)」を受賞 |
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| 平成18年4月14日 |
シンガポール現地法人社長にロジャー・リーを起用 |
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| 平成18年4月5日 |
人気の国際分散投資ファンド「GW7つの卵」、純資産総額が5,000億円を突破 |
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| 平成18年3月10日 |
ジャズシンガー、綾戸智絵さんを起用した企業広告キャンペーンを開始 |
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| 平成18年3月3日 |
「リッパー ファンド アワード ジャパン2006」にて4ファンドが「最優秀ファンド」を受賞 |
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| 平成18年2月10日 |
BRICsファンドを設定
~国内系の資産運用会社として初めて、BRICs諸国への投資機会を提供~ |
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| 平成18年1月27日 |
モーニングスター「ファンド オブ ザ イヤー 2005」にて『優秀ファンド賞』を受賞 |
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| 平成17年12月27日 |
ファンド・オブ・ファンズ「財産3分法ファンド」の純資産が5,000億円を突破 |
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| 平成17年12月13日 |
「GW7つの卵」ファンドに新しい運用アドバイザーを採用 |
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| 平成17年12月13日 |
2006年の中国経済および中国A株市場の好調を予測 |
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| 平成17年10月24日 |
ファンド・オブ・ファンズ「財産3分法ファンド」の純資産が3,000億円を突破
~過去2ヵ月間で1,000億円増加~ |
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| 平成17年10月14日 |
業績モメンタムに着目し、国内中小型株式に厳選投資する「日興中小型グロース・ファンド」の設定を発表
~「グローバル高配当株式ファンド(毎月分配型)(愛称:軍配)」の設定も同時に発表~ |
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| 平成17年9月27日 |
社外取締役として林恵子氏を選任
~マーケティングとリテールに強みを持つ社長を起用~ ~国内の主要金融機関としては初の女性取締役 ~ |
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| 平成17年9月7日 |
ファンド情報の提供方法を拡充 ~携帯電話を活用して各受益者の希望するファンドの基準価額を配信~ |
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| 平成17年9月6日 |
日本株を主な投資対象とする国内初の毎月分配型ファンド「カブチョファンド(愛称)」を設定
~好成績をあげている既存の3ファンドに投資するファンド・オブ・ファンズ~ |
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| 平成17年8月22日 |
ファンド・オブ・ファンズ「財産3分法ファンド」の純資産が過去約3ヶ月間で倍増 |
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| 平成17年8月5日 |
追加型株式投資信託「月桂樹(愛称)」の純資産総額が1,000億円を突破
-安定した運用成績と分配実績、銀行窓口を通じての販売を背景に - |
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| 平成17年8月4日 |
新たに非常勤取締役2名を選任 |
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| 平成17年5月18日 |
ファンド・オブ・ファンズ「財産3分法ファンド」の純資産総額が1,000億円を突破 |
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| 平成17年5月9日 |
議決権等行使指図ガイドラインを改定 ~自社ウェブサイト上で外部から意見を募集~
【参考】議決権等行使指図ガイドライン(要旨)→こちらをご覧ください |
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| 平成17年4月18日 |
ローレンス・プレーガを企業調査グループマネージャーに採用 |
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| 平成17年3月17日 |
『キャッシュリッチ企業』に投資する日本株ファンドを設定 ~日興キャッシュリッチ・ファンド~ |
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| 平成17年2月21日 |
リッパー ファンド アワード ジャパン2005「最優秀運用会社」受賞について |
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| 平成17年1月25日 |
世界の7つの資産に国際分散投資する「GW7つの卵」の純資産総額が1,000億円を突破 |
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| 平成17年1月14日 |
中国A株に投資する追加型株式投資信託の設定について
~ 日本の投資家に国際分散投資の新たな選択肢を紹介 ~ |
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| 平成16年10月26日 |
ウォーバーグ・ピンカスとシンガポール政府投資公社から出資受け入れ及び役社員向けストックオプション制度の導入について |
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| 平成16年10月22日 |
東京スピリット投資法人の設立について |
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| 平成16年8月31日 |
新ビジネス・プラットフォーム「ワールドシリーズ」について |
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| 平成16年8月30日 |
本日の一部報道について |
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| 平成16年7月5日 |
「日興・AMPグローバルREITファンド(毎月分配型)」の純資産総額が1,000億円を突破 |
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| 平成16年6月30日 |
機構改革について |
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| 平成16年4月15日 |
ビル・ワイルダー氏を社長兼CIOに招聘する方針を決定 |
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| 平成16年3月24日 |
ティモシー・マッカーシーの社長就任について |
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| 平成16年2月16日 |
中国の人民元建て国債に投資する新ファンド「日興中国国債ファンド2004-03」の設定について |
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| 平成15年12月25日 |
日興アセットマネジメント社長(CEO)にティモシー・マッカーシー氏を招聘 (株式会社 日興コーディアル グループ) |
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| 平成15年12月24日 |
世界のヘッジファンドに分散投資する機関投資家向けファンド 『Nikko-Tremont Global Alpha Fund』の設定について |
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| 平成15年12月15日 |
QFII(適格外国機関投資家)認可の取得について |
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| 平成15年5月1日 |
上海・深セン証券取引所休場に伴う設定・解約の受付中止について |
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| 平成15年2月24日 |
機構改革について |
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| 平成14年7月18日 |
資産運用管理システムをQUICKと共同開発 ~ 運用ガイドラインの遵守状況チェックから発注・出来通知まで ~ |
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| 平成14年5月30日 |
【サステナビリティ レポート2002】発行のお知らせ |
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| 平成14年5月7日 |
「日興MMF」及び「チャンスB号、1号、2号、4号、9月号」の繰上償還について |
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| 平成14年3月6日 |
「日興MMF」及び「チャンスB号、1号、2号、4号、9月号」繰上償還の検討について |
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| 平成14年3月5日 |
エンロン社等に対する法的手続きについて |
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| 平成14年2月25日 |
機構改革について |
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| 平成14年2月14日 |
「上場インデックスファンドTOPIX」の指定参加者の追加について
~9社が加わり、計13社に~
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| 平成14年2月12日 |
2000年度WWF・日興グリーンインベスターズ基金助成 活動報告会のご案内 |
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| 平成14年1月17日 |
MMF(マネー・マネジメント・ファンド)に関する本日の一部新聞報道につきまして |
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| 平成13年12月17日 |
経営体制の刷新についてのお知らせ |
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| 平成13年12月3日 |
「日興MMF」の基準価額の訂正についてのお知らせ |
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| 平成13年11月29日 |
「日興MMF」および「チャンス」5ファンド(B号、1号、2号、4号、9月号)の元本割れの可能性につきまして |
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| 平成13年10月1日 |
『日興エコファンド』が『2001年度グッドデザイン賞』に選定
~金融商品として初の受賞~ |
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| 平成13年9月14日 |
ニューヨーク証券取引所休場および債券取引再開に伴う本日14日(金)の設定・解約のお申込みへの対応について |
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| 平成13年9月13日 |
ニューヨーク証券取引所休場および債券取引再開に伴う本日13日(木)の設定・解約のお申込みへの対応について |
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| 平成13年9月12日 |
アジアの証券取引所等の休場に伴う設定解約の中止について |
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| 平成13年9月12日 |
ニューヨーク証券取引所等の休場に伴う設定解約の中止について |
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| 平成13年9月3日 |
上場投資信託(ETF)「上場インデックスファンド225」の指定参加者の追加について
~7社が加わり、計27社に~ |
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| 平成13年8月13日 |
上場投資信託(ETF)「上場インデックスファンド225」の指定参加者の追加について
~8社が加わり、計20社に~ |
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| 平成13年7月23日 |
上場投資信託(ETF)「上場インデックスファンド225」の指定参加者の追加について |
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| 平成13年7月3日 |
上場投資信託(ETF)「上場インデックスファンド225」の上場申請について |
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| 平成13年6月1日 |
「サステナビリティ
レポート2001」発行のお知らせ |
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| 平成13年5月1日 |
業界初のISO14001認証取得のお知らせ |
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| 平成13年4月23日 |
「日興エコファンド」が格付投資情報センター(R&I)から“AAAfp”評価を取得 |
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| 平成13年3月30日 |
機構改革について |
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| 平成13年1月12日 |
コールセンター『ファンドライン』 サービス拡充のご案内 |
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| 平成12年12月19日 |
リスク限定型日本株ファンド「フロアー付き日経225リンクファンド2000-12」 および「日経225リンクファンド2000-12」(愛称:リンクアップ)のご案内 |
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| 平成12年12月7日 |
『日興エコファンド』の“エコプロダクツ2000”への出展について |
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| 平成12年11月6日 |
藤原敬之がチーフ・ファンドマネージャーを務める新ファンド
『日興アクティブ・ダイナミクス(愛称:投資力学)』の募集開始について |
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| 平成12年10月27日 |
「WWF・日興グリーンインベスターズ基金」への寄付のお知らせ
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| 平成12年10月10日 |
わが国初のグローバル規模の“サステナビリティ・ファンド”
『日興グローバル・サステナビリティ・ファンド<愛称;globe>』 の募集開始について |
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| 平成12年5月2日 |
環境報告書の発行等についてのお知らせ |
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| 平成12年4月13日 |
「元本確保型国債ファンド(愛称:エッグス)」について
日本格付投資情報センター(R&I)から“AAAfc”の債券ファンド信用格付けを取得 |
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| 平成12年3月21日 |
機構改革および人事異動について |
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| 平成12年3月3日 |
ファンネックス・アセット・マネジメント株式会社への出資及び新ファンドの設定について |
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| 平成12年3月2日 |
日興證券と日興アセットマネジメントが国連環境計画(UNEP)の金融業界環境声明に署名 |
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| 平成12年1月5日 |
サンフォード・C.・バーンスタイン社との投資信託業務に関する提携につきまして |
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| 平成11年11月12日 |
シティバンクが『日興エコファンド』の窓口販売を開始 |
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| 平成11年8月23日 |
国内投信会社として初めて米国の個人投資家向けに日本株投信(名称:Nikko
Equity Selections)を提供 |
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| 平成11年8月20日 |
「日興ジャパンオープン(愛称:ジパング)」及び「インデックスファンド225」について、日本格付投資情報センター(R&I)からAAA評価を取得 |
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| 平成11年8月12日 |
「世界短期債券ファンド’99-09」について、ムーディーズ社よりAa/MR2の格付けを取得
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| 平成11年7月13日 |
「世界短期債券ファンド’99-08」について、ムーディーズ社よりAa/MR2の格付けを取得
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| 平成11年6月14日 |
「世界短期債券ファンド’99-07」について、ムーディーズ社よりAa/MR2の格付けを取得
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| 平成11年5月27日 |
「世界短期債券ファンド'99-06」について、ムーディーズ社よりAa/MR2の格付けを取得
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| 平成11年5月18日 |
「世界短期債券マザーファンド」および「世界短期債券ファンド'99-05」について、ムーディーズ社よりAa/MR2の格付けを取得
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