 |
 |
| 新興国を含む世界の高金利通貨に投資を行ない、高水準な金利収入の獲得と中長期の資産の成長をめざします。 |
- 新興国通貨と先進国通貨の投資割合を原則7:3に保つことで、安定した収益獲得をめざします。
- 新興国および先進国の投資範囲内では、ファンダメンタルズ分析などに基づき、高金利通貨の選定や通貨別投資比率をアクティブに決定します。
- 原則として為替ヘッジは行ないません。
- 短期債券を主要投資対象とします。
|
 |
| お客様の運用ニーズに合わせて「毎月分配型」と「資産成長型」の2種類をご用意しました。 |
- 「毎月分配型」は毎月20日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とし、毎月の決算時に安定した収益分配を行なうことをめざします。また、毎年4月および10月の決算時には、基準価額の水準などを勘案し、キャピタル収益(組入証券の値上がり益(為替差益を含みます。))などを原資として、ボーナス分配を行なうことをめざします。
- 「資産成長型」は、年1回(原則4月20日(休業日の場合は翌営業日))を決算日としますが、基準価額水準などによっては分配を行なわない場合もあります。
- 「毎月分配型」と「資産成長型」は手数料なしでスイッチングが可能です。
|
| ■日興高金利通貨ファンド(毎月分配型) |
 |
| 各通貨の運用については、各分野においてノウハウをもつ運用会社が担当します。 |
- 新興国通貨部分はPIMCO、先進国通貨部分は日興アセットマネジメント ヨーロッパ リミテッドが運用を担当します。
|
 |
|
●分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配を行なわない場合もあります。 |