日本経済 新たなる登攀(とうはん) 豊富なデータを用いて、日本経済の動向を中長期的な観点から展望します。巻頭では今月のトピックスも紹介します。(月1回)

過去掲載分 2012年2011年2010年2009年2008年2007年2006年2005年
日付
2007年12月19日 消費への影響が注目される足元の雇用・物価の動き PDF 新たなる登攀
2007年11月22日 10年国債利回りを上回った株式の配当利回り PDF 新たなる登攀
2007年10月18日 中小企業の収益環境の厳しさを示した短観 PDF 新たなる登攀
2007年09月27日 日本の配当文化 PDF 新たなる登攀
2007年08月16日 新興国を中心に上方修正された世界経済見通し PDF 新たなる登攀
2007年07月19日 「モノ言う株主」の躍進と持合い復活の兆し PDF 新たなる登攀
2007年06月15日 労働生産性の5割向上をめざす政府 PDF 新たなる登攀
2007年05月21日 相互依存関係を深める日中両国 PDF 新たなる登攀
2007年04月17日 内需拡大への期待につながった日銀短観 PDF 新たなる登攀
2007年03月16日 世界的な株式市場の調整について PDF 新たなる登攀
2007年02月19日 世界的な“政治の季節” PDF 新たなる登攀
2007年01月18日 2007年の日本株式市場を取り巻く環境 PDF 新たなる登攀


投資信託は、値動きのある資産(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。投資信託の申込み・保有・換金時には、費用をご負担いただく場合があります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
当資料は、日興アセットマネジメントが経済、市況ほか、投資環境などについてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定ファンドの勧誘資料ではありません。また、弊社ファンドの運用に何等影響を与えるものではありません。なお、掲載されている見解は当資料作成時点のものであり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。
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