日本経済 新たなる登攀(とうはん) 豊富なデータを用いて、日本経済の動向を中長期的な観点から展望します。巻頭では今月のトピックスも紹介します。(月1回)

過去掲載分 2012年2011年2010年2009年2008年2007年2006年2005年
日付
2011年12月22日 12月号
<トピック>
過去の経験則から2012年の日本株式相場を考える
PDF  新たなる 登攀
2011年11月25日 11月号
<トピック>
利回り差の拡大局面で、底打ちした株価指数
PDF  新たなる 登攀
2011年10月20日 10月号
<トピック>
注目を集める高配当利回り銘柄
PDF  新たなる 登攀
2011年9月16日 9月号
<トピック>
日本企業による海外企業のM&A拡大
PDF  新たなる 登攀
2011年8月19日 8月号
<トピック>
消費者物価指数の基準改定
PDF  新たなる 登攀
2011年7月21日 7月号
<トピック>
東北地域の景況感の改善が顕著に
PDF  新たなる 登攀
2011年6月16日 6月号
<トピック>
生産の回復が日本株式の押し上げ要因に
PDF  新たなる 登攀
2011年5月23日 5月号
<トピック>
海外投資家の連続買い越しと日本株式
PDF  新たなる 登攀
2011年4月20日 4月号
<トピック>
東日本大震災を受けた金融市場の動き、他
PDF  新たなる 登攀
2011年3月10日 3月号
<トピック>
生産と稼働率の回復持続で、設備投資の拡大が期待される
PDF  新たなる 登攀
2011年2月10日 2月号
<トピック>
輸出・生産ともに再び拡大に向かう日本経済
PDF  新たなる 登攀
2011年1月14日 1月号
<トピック>
製造業の景況感は、日米欧とも“景気回復”で年明け!
PDF  新たなる 登攀


投資信託は、値動きのある資産(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。投資信託の申込み・保有・換金時には、費用をご負担いただく場合があります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
当資料は、日興アセットマネジメントが経済、市況ほか、投資環境などについてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定ファンドの勧誘資料ではありません。また、弊社ファンドの運用に何等影響を与えるものではありません。なお、掲載されている見解は当資料作成時点のものであり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。
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