旧 日興證券投資信託委託株式会社
旧 日興国際投資顧問株式会社
会社設立(翌年4月営業開始)

1959
「公社債投資信託」設定

1961
1981

会社設立
ニューヨーク駐在員事務所設立

1984
ロンドン駐在員事務所設立

1987

投資顧問業者登録
投資一任業者認可
シンガポール駐在員事務所設立

1990

厚生年金基金の運用に参入

日興アセットマネジメント株式会社
1999

  • 旧日興證券投資信託委託と旧日興国際投資顧問が合併し、日興アセットマネジメント発足
  • 国内初のSRI(社会的責任投資)ファンド「日興エコファンド」設定
2000

  • 「国連環境計画(UNEP)」の環境と持続可能な発展に関する金融業界環境声明に署名
2001

  • 本社を東京都千代田区有楽町一丁目1番3号に移転
  • 国内資産運用業界としては初のISO14001(環境マネジメントシステムに関する国際標準規格)の認証を取得(2015年3月31日に返上)
  • 国内初の上場投資信託(ETF)を東京証券取引所に上場
2003

  • 国内初の不動産投信(J-REITs)を組み入れた公募ファンド・オブ・ファンズを設定
  • 資産運用会社として初めて中国の「適格外国機関投資家」(QFII)資格を取得
2004

  • 世界の優れた運用力を国内の投資家に提供する「ワールドシリーズ・ファンド・プラットフォーム」を展開
2005

  • リッパー・ファンド・アワード・ジャパンにて『最優秀運用会社』を受賞
  • 「適格外国機関投資家」(QFII)として中国A株に直接投資ができる世界初の追加型株式投資信託を設定※1
2007

  • 中国事業拡大に向け、融通基金管理有限公司の株式40%を取得
  • 本社を東京都港区赤坂九丁目7番1号に移転
  • 日興AMインターナショナル・インクと日興オルタナティブ アセットマネジメント・インクが合併し、日興アセットマネジメント アメリカズ・インク発足
2008

  • 資産運用に特化したカリキュラムを提供する『日興AMファンドアカデミー』を当社内に開校
2009

  • 住友信託銀行株式会社(現三井住友信託銀行株式会社)が当社株式の98.54%を取得
2010

  • 世界銀行が発行するグリーンボンドに投資する世界初の世銀との協同開発ファンドを設定※2
2011

  • オーストラリア・ニュージーランドの資産運用会社ティンダル・インベストメント社の買収を完了
  • シンガポールの資産運用会社DBSアセットマネジメントの買収を完了
  • シンガポール大手金融機関DBS銀行と業務提携し、アジアにおける販売体制を強化
  • DBSアセットマネジメントの社名を日興アセットマネジメント アジアに変更
2013

  • 運用資産残高が15兆円を突破
  • 豪トレジャリー・アジア・アセット・マネジメント・リミテッドを買収し、アジア株式運用体制を強化
2014

  • 日興アセットマネジメント アジア リミテッドが「人民元適格外国機関投資家」(RQFII)資格を取得
  • 日興アセットマネジメント アジア リミテッドがRQFII資格に基づく人民元建て債券ファンドを設定
  • グローバル株式運用チームを獲得
  • シンガポールにグローバル・マルチアセット運用体制を構築
  • オーストラリアとニュージーランドのティンダル・インベストメント・マネジメントの社名を日興アセットマネジメントに統一

※1 中華人民共和国内で設定された投資信託は除く(日興アセットマネジメント調べ)
※2 日興アセットマネジメント調べ