KAMIYAMA Seconds! 90秒でマーケットニュースをズバリ解説

<Vol.0>KAMIYAMA Seconds!について、最初に知ってほしいこと

「トレンドとサイクル」「原因と結果」という二つの分類の仕方を押さえておけば、日々のマーケットニュースの「本質」を掴めるようになります。

8月9日
<Vol.25>トランプ大統領の腹の内を神山流で探ってみる

次に出てくる一手は何になるのか

8月8日
<Vol.24>米利上げが進む中、新興国は大丈夫?

通貨危機が再来するのか?

8月2日
<Vol.23>2千億米ドル相当の中国製品への関税引き上げ、本気か

絶えないトランプ政権の新しい話題、投資家はどう考えるべきか

8月1日
<Vol.22>日銀会合から読み取れることは?

世界的な金利の上昇が想定される中、日本の金融緩和が続くのか?

8月1日
<Vol.21>Q&A 「アルゼンチンの通貨危機の影響」等

毎月第1営業日に、視聴者からのご質問の一部に答えます。

7月24日
<Vol.20>G20から改めて考える貿易摩擦

なんでもトランプ大統領のせいにするのも安易すぎ

7月18日
<Vol.19>6.7%という中国の4-6月期GDPをどうみる?

「世界の工場」から「世界の消費地」に変わりつつある?

7月12日
<Vol.18>足元の人民元安は貿易摩擦のせい?

米国の追加関税への報復なのか?

7月2日
<Vol.17>トランプ大統領の言動から、改めて考える「貿易摩擦」

「貿易摩擦」の歴史を振りかえりながら、もたらす影響を考える

7月2日
<Vol.16>月初のQ&A「貿易摩擦で米国が中国を「懲罰」する理由は?」

毎月第1営業日に、視聴者からのご質問の一部に答えます。

○投資信託は、値動きのある資産(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。投資信託の申込み・保有・換金時には、費用をご負担いただく場合があります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

○当資料は、日興アセットマネジメントが経済、市況ほか、投資環境などについてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定ファンドの勧誘資料ではありません。また、弊社ファンドの運用に何等影響を与えるものではありません。なお、掲載されている見解は当資料作成時点のものであり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。