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日興GWが運用アドバイザーの運用状況をモニタリングし、必要な場合には運用アドバイザー交代助言を行ないます。
※最終的な運用アドバイザーの決定は、日興GWに加えてNAM アメリカズからの情報提供や助言をもとに、日興アセットマネジメントが行ないます。
日興GWは、運用アドバイザーの評価・選定や資産配分の策定など、資産運用サービスをご提供するコンサルティング・カンパニーです。前身の「株式会社グローバル・ラップ・コンサルティング・グループ」は1998年2月設立。1990年代に米国で急拡大した『投資信託ラップ』を日本で初めて導入しました。
NAM アメリカズは、日興アセットマネジメント・グループ※の傘下にあるグローバル運用の米国拠点です。「GW7つの卵」の運用アドバイザーを決定する際、日興アセットマネジメントへの情報提供や助言を行ないます。 ※「日興アセットマネジメント・グループ」とは日興アセットマネジメント株式会社とそのグループ会社の総称です。
●JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 ●スパークス・アセット・マネジメント株式会社 国内独立系の資産運用グループ。「マクロはミクロの集積」という仮説のもと、「徹底した企業調査をベースにした運用」という投資哲学を持つ。経済構造が変革する中で成長する新興企業や、既存の産業の中で自ら体質改善を図りながら成長を捉えようとする企業に選別投資する。グループ全体での運用資産総額は約6,348億円(2010年12月末現在)。●ジャナス・キャピタル・マネジメント・エルエルシー 米国の大手資産運用会社ジャナス・キャピタル・グループの中核企業。グループ全体で約13.7兆円(2010年12月末現在)の運用資産総額を有し、質の高い運用サービスのグローバルな提供に注力。個別企業リサーチに基づく徹底したボトムアップのファンダメンタル・アプローチによる、株式の成長性に着目したポートフォリオを構築。●MFSインターナショナル(U.K.)リミテッド MFSグループは世界各地にリサーチ拠点を置くグローバルな運用会社で、米国投信の産みの親として80年超の歴史を持つ。産業・企業の徹底したファンダメンタルズ分析を行ない、継続的に高い収益成長が期待できるクオリティの高い企業を発掘し、割安な株価水準で組入れを図る。グループ全体の運用資産総額は約18兆円(2010年12月末現在)。●シュローダー・インベストメント・マネージメント(シンガポール)リミテッド ●中央三井アセット信託銀行株式会社※ ※監督当局の認可等を前提として合併し、2012年4月1日付で三井住友信託銀行株式会社となる予定です。 ●ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー ※上記の運用アドバイザーは有価証券届出書提出日現在のものであり、将来変更する場合があります。 ※上記内容は、各社提供の情報に基づいて作成しています。 |