DC TOPIX
年TPX
| 基準価額 | 前日比 | 純資産総額 | 分配金 情報 |
|---|---|---|---|
| 7,931円 | -55円 | 5,740百万円 | -- |
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TOPIX(東証株価指数)の動きに連動する投資成果をめざします。
主として、「インデックス マザーファンド TOPIX」への投資を通じて、東京証券取引所第一部に上場されている株式に投資を行ない、日本株式市場全体の動きをとらえ、TOPIX(東証株価指数)の動きに連動する投資成果をめざします。中長期にわたって保有することで、日本経済の成長を享受することが期待できます。
*TOPIX(東証株価指数)は、東京証券取引所第一部に上場されている普通株式全銘柄(算出対象除外後の整理ポスト割当銘柄および算出対象組入前の新規上場銘柄を除きます。)の浮動株調整後の時価総額を指数化したもので、市場全体の動向を反映するものです。TOPIXの指数値およびTOPIXの商標は、株式会社東京証券取引所の知的財産であり、この指数の算出、指数値の公表、利用など株価指数に関するすべての権利およびTOPIXの商標に関するすべての権利は株式会社東京証券取引所が有します。
株式の実質組入比率は高位を保ちます。
株式組入比率(マザーファンドにおいて保有する株式を含みます。)は、原則として高位を維持します。したがって、基準価額は大きく変動することがあります。
<「インデックス マザーファンド TOPIX」の運用プロセス>

※上記は、2011年3月末現在のプロセスであり、将来変更となる場合があります。
なお、当ファンドの基準価額とTOPIX(東証株価指数)の動きのカイ離は、主として株式の配当金、信託報酬の費用負担、組入銘柄の選定に伴なう影響などにより生じます。
*バーラ日本株式モデル
日本株式への投資から期待される収益(必然的にリスクを伴ないます。)の発生源を、(1)市場全体の動き、(2)財務・株式関連データから開発された個別銘柄の株価変動指標、(3)業種指標、(4)ポートフォリオ(または個別銘柄)固有の特性などからもたらされる部分に分解・分析し、数値化します。これらのデータをもとに、常に市場全体の株価変動の性格分析を行なうと同時に、検証を重ねつつ最適のポートフォリオを求めます。

リスク情報
【価格変動リスク】
【流動性リスク】
【信用リスク】
【TOPIX(東証株価指数)と基準価額の主なカイ離要因】
当ファンドは、基準価額の変動率をTOPIX(東証株価指数)の変動率に一致させることをめざしますが、次のような要因があるため、同指数と一致した推移をすることをお約束できるものではありません。
※基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。
その他の留意事項