日興・GS 世界ソブリン・ファンド(毎月分配型)|日興アセットマネジメント


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日興・GS 世界ソブリン・ファンド(毎月分配型)


追加型投信/海外/債券

愛称 -- 日経新聞掲載名 世界ソブ
2010年07月29日付
ファンドの特色お申込メモ販売会社情報レポート運用報告書目論見書

ファンドの特色

世界先進国の信用度の高いソブリン債※(国債や政府機関債)を中心に分散投資を行ないます。

  • 主な投資対象債券は、世界先進国のソブリン債です。
  • 組入債券の平均格付はAA-格相当以上を維持、投資対象となる債券の格付は組入時においてA-格相当以上とします。
  • 海外の相対的に高い金利を享受するため、為替ヘッジは行ないません。

※【ソブリン債】
ソブリン債とは、各国政府や政府機関が発行する債券の総称です。
主要先進国の国債や世界銀行、アジア開発銀行などの国際機関が発行する債券が含まれます。(ソブリン sovereign/[形]主権を有する、最高の)

原則として、毎月安定した収益分配を行なうことをめざします。

  • 組入債券の利息収益などを原資として、毎月決算日に分配を行なうことをめざします。
  • 毎月15日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。

ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社の投資助言を受けます。

お申込みに際しての留意事項

リスク情報

  • 当ファンドは、主に投資信託証券に投資を行ない、投資対象とする投資信託証券は、主に債券など値動きのある証券(外貨建証券は為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。
  • 当ファンドが投資対象とする投資信託証券の主なリスクは以下の通りです。

【価格変動リスク】

一般に公社債は金利変動により価格が変動するリスクがあります。一般に金利が上昇した場合には価格は下落し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。ただし、その価格変動は、残存期間・発行条件などによりばらつきがあります。

【流動性リスク】

市場規模や取引量が少ない場合、組入銘柄を売却する際に市場実勢から期待される価格で売却できず、不測の損失を被るリスクがあります。

【信用リスク】

一般に公社債および短期金融資産にデフォルト(債務不履行)が生じた場合またはそれが予想される場合には、公社債および短期金融資産の価格は下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。

【為替変動リスク】

外貨建資産については、一般に外国為替相場が当該資産の通貨に対して円高になった場合には、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。

※ファンドが投資対象とする投資信託証券は、これらの影響を受けて価格が変動しますので、ファンド自身にもこれらのリスクがあります。

その他の留意事項

  • 当資料は、日興アセットマネジメントが「日興・GS 世界ソブリン・ファンド(毎月分配型)」の投資信託説明書(交付目論見書)を補足することなどを目的とし、投資家の皆様に当ファンドへのご理解を高めていただくために作成した販売用資料です。
  • 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、銀行など登録金融機関で購入された場合、投資者保護基金の支払いの対象とはなりません。
  • 投資信託の運用による損益は、すべて受益者の皆様に帰属します。当ファンドをお申込みの際には、販売会社より、投資信託説明書(交付目論見書)などをあらかじめ、または同時にお渡ししますので、必ず詳細をご確認の上、お客様ご自身でご判断ください。
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日興アセットマネジメント株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第368号
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