インターナショナル・グロース・ポートフォリオ|日興アセットマネジメント


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インターナショナル・グロース・ポートフォリオ


追加型投信/海外/株式

愛称 -- 日経新聞掲載名 IグロP
2010年03月16日付
ファンドの特色お申込メモ販売会社情報レポート運用報告書目論見書

ファンドの特色

  • 主として、「ベスト・バランス/海外株式マザーファンド」受益証券に投資を行ない、MSCI-KOKUSAI インデックス(円ヘッジなし・円ベース)の動きを上回る投資成果をめざします。
  • マザーファンド受益証券の組入比率は高位を保つことを原則とします。ただし、資金動向などによっては組入比率を引き下げることもあります。
  • また、市況動向によっては有価証券などへの直接投資を行なうこともあります。
  • ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。

 

お申込みに際しての留意事項

リスク情報

  • 当ファンド(マザーファンドを含みます。)は、主に株式など値動きのある証券(外貨建証券は為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。
  • 当ファンドの主なリスクは以下の通りです。

【価格変動リスク】

  • 一般に株式の価格は、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動します。ファンドにおいては、株式の価格変動または流動性の予想外の変動があった場合、重大な損失が生じるリスクがあります。

【流動性リスク】

  • 市場規模や取引量が少ない場合、組入銘柄を売却する際に市場実勢から期待される価格で売却できず、不測の損失を被るリスクがあります。

【信用リスク】

  • 一般に投資した企業の経営などに直接・間接を問わず重大な危機が生じた場合には、ファンドにも重大な損失が生じるリスクがあります。

【為替変動リスク】

  • 外貨建資産については、一般に外国為替相場が当該資産の通貨に対して円高になった場合には、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。

その他の留意事項

  • 当資料は、日興アセットマネジメントが「インターナショナル・グロース・ポートフォリオ」の投資信託説明書(交付目論見書)を補足することなどを目的とし、投資家の皆様に当ファンドへのご理解を高めていただくために作成した販売用資料です。
  • 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、銀行など登録金融機関で購入された場合、投資者保護基金の支払いの対象とはなりません。
  • 投資信託の運用による損益は、すべて受益者の皆様に帰属します。当ファンドをお申込みの際には、販売会社より、投資信託説明書(交付目論見書)などをあらかじめ、または同時にお渡ししますので、必ず詳細をご確認の上、お客様ご自身でご判断ください。

 

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