五大陸に拡がるファンド/あわせ持って、ますます分散!!

債券と株式の組み合わせは、分散投資の原点

異なる特性を持つ債券と株式をあわせ持つことで、バランスのとれた資産運用を実現することが期待できます。

各資産の価格特性


異なる収益の源泉を両立

債券と株式は、それぞれ主な収益の源泉が異なります。これらの資産に分散して投資することにより、「安定したインカムゲインの獲得」と「安定した資産の成長」をバランスよく両立する効果が期待できます。

収益の源泉のイメージ
※図はイメージです。

投資対象

「日興五大陸債券ファンド(毎月分配型)」と「日興五大陸株式ファンド」をあわせ持つことにより、債券・株式という異なる資産への分散投資、世界の幅広い地域への分散投資が可能となります。

●市場動向および資金動向などにより、上記のような運用が行なえない場合があります。


《ご参考》分散投資と長期保有の効果

1年間保有した場合のシミュレーションと3年間保有した場合のシミュレーション

●上記グラフは過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

●グラフ中の数字は当該期間における騰落率です。
●上記グラフは信頼できると判断した情報をもとに日興アセットマネジントが作成したものです。
●海外債券:シティグループ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)80%、JPモルガン・エマージング・マーケッツ・ボンド・インデックス・プラス(ヘッジなし・円ベース)20%の割合であわせ持ったとして日興アセットマネジメントが作成したものです。
●海外株式:MSCI-KOKUSAIインデックス(円ヘッジなし・円ベース)80%、MSCI エマージング・マーケット・インデックス(円ヘッジなし・円ベース)20%の割合であわせ持ったとして日興アセットマネジメントが作成したものです。
●海外債券+海外株式:「海外債券」80%、「海外株式」20%をあわせ持ったとして計算しています。


五大陸債券ファンド(毎月分配型)と五大陸株式ファンドの運用実績と分配実績

設定来の運用実績・シミュレーション(2006年6月12日(設定日)~2008年6月30日)

●上記グラフは過去の実績シミュレーションの結果であり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

●上記運用実績はそれぞれの信託報酬[五大陸債券ファンド(毎月分配型):年率1.05%(税抜1.0%)、五大陸株式ファンド:年率1.155%(税抜1.1%)]控除後の1万口当たりの基準価額の値をもとに、税引前分配金を再投資したとして算出した理論上のものである点にご留意ください。
あわせ持った場合:「五大陸債券ファンド(毎月分配型):80%」、「五大陸株式ファンド:20%」をあわせ持った値を指数化(2006/6/12を10,000)したシミュレーションです。


毎月の分配と楽しみなボーナス分配

「日興五大陸債券ファンド(毎月分配型)」と「日興五大陸株式ファンド」に投資することで、毎月の安定した分配金と年4回の実績に応じた分配金が受け取れます。

分配金受取りのイメージ
※上図はイメージであり、将来の分配金のお支払いを約束するものではありません。

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