![]() 特色その1 | 特色その2
●当ファンドでは、各コースの通貨で為替ヘッジ(対米ドル)を行なうことにより、実質的に資源国通貨で運用します。
※ADRに投資を行なう場合、その価格は当該現地株式の通貨と米ドル間の為替変動の影響を受けるため、当ファンドの基準価額は、各コースにおける対円での資源国通貨の為替変動に加えてADRの価格に含まれる為替変動の影響も受けます。 ●ブラジル、南アフリカ、オーストラリアの各通貨の金利が米ドル金利よりも高い場合、当ファンドでは、その金利差相当額を為替ヘッジプレミアムとして享受することが期待できます。 ![]() ![]() ※金利差相当額部分:
各通貨の短期金利から米ドル短期金利を差し引いて算出。使用している各金利は以下の通り。 ブラジルレアル:CD(譲渡性預金証書)レート1ヵ月 南アフリカランド:ヨハネスブルグ・インターバンク・アグリード・レート1ヵ月 オーストラリアドル:1ヵ月LIBOR 米ドル:1ヵ月LIBOR 株式配当利回り: 当ファンドの主要投資対象である「ナチュラル・リソース・ファンド」の株式配当利回り ※金利差相当額は、各資源国通貨と米ドル間の金利差水準によっては為替ヘッジコストとなり、運用成果にマイナスに働くこともあります。 ※実際の運用においては、為替ヘッジ取引時の手数料相当額などが金利差相当額に加味されます。 ※グラフおよびデータは過去のものであり、将来の運用成果などを約束するものではありません。
●ブラジル、南アフリカ、オーストラリアでは、「資源を強みとした経済成長への期待」と「相対的に高い金利水準」という2つの強みを武器に、通貨への注目も高まっています。
●過去の値動きをみると、ブラジルレアル、南アフリカランド、オーストラリアドルのリスクは、米ドルに比べて高い水準となっています。
![]() リスクは、上記期間の各通貨の月次騰落率の標準偏差を年率換算したものです。
信頼できると判断した情報をもとに日興アセットマネジメントが作成
※グラフおよびデータは過去のものであり、将来の運用成果などを約束するものではありません。
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