

「SMBC・日興 世銀債ファンド」の特色
「日興マネー・アカウント・ファンド」の特色
●グリーンボンド*をはじめ、各国通貨建ての世界銀行債券(世銀債)を主な投資対象とします。 (グリーンボンドの組入比率は、原則として30%以上をめざします。)
●世銀債の中でも、相対的に利回りの高い通貨建ての債券を中心に厳選することで、信用リスクを抑えながら、より高い利子収入の獲得をめざします。
*グリーンボンドとは世界銀行が発行する債券の一種で、債券発行で調達された資金は、原則として新興国における地球温暖化防止対策プロジェクトへの貸付にのみ利用されます。
●主に組入債券の利子収入や値上がり益などを原資として、毎月、安定した収益分配を行なうことをめざします。
●毎月20日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
※分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配金額を変更する場合や分配を行なわない場合もあります。
●投資家の皆様のご判断により、主に日本の公社債で運用する「日興マネー・アカウント・ファンド」とスイッチング(乗換え)を行なうことが可能です。
※「日興マネー・アカウント・ファンド」の購入のお申込みは、スイッチングの場合に限ります。
※市況動向や資金動向などにより、世界銀行債券の組入比率が一時的に大きく低下する場合があります。
販売会社は、当ファンドを通じて得られる収益の一部をユニセフ、日本赤十字社に寄付する予定です。 ※ユニセフ、日本赤十字社は特定の商品の保証・推奨を行なうものではありません。
当ファンドは、投資信託証券に投資するファンド・オブ・ファンズです。
●世界銀行はファンド(投資対象とする投資信託証券を含みます。)の運用について責任を負うものではありません。

毎年10月20日(休業日の場合は翌営業日)の決算時に、収益分配方針に基づいて分配を行なうことをめざします。
※分配金額は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。ただし、委託会社の判断により分配を行なわない場合もあります。
※「日興マネー・アカウント・ファンド」はスイッチング専用のファンドであり、直接ご購入いただくことはできません。
※ファンド残高と比較して大きな金額の設定解約があった際などに、ファンド会計上の都合により、基準価額が変動する場合があります。
※市況動向および資金動向などにより、上記のような運用ができない場合があります。
当ファンドは、主にマザーファンドに投資するファミリーファンド方式で運用を行ないます。
*「日興マネー・アカウント・ファンド」はスイッチング専用のファンドであり、直接ご購入いただくことはできません。
「SMBC・日興 世銀債ファンド」と「日興マネー・アカウント・ファンド」との間でスイッチングを行なうことができます。
※スイッチング対象ファンドの一方のファンドに関して、委託会社が約款に定める事由に該当したと判断したことにより、購入・換金申込みの受付を中止、もしくは、既に受付けた購入・換金申込みの受付を取り消した場合には、もう一方のスイッチング対象ファンドに関しても、当該ファンドについて約款に定める中止・取消事由が生じているか否かにかかわらず、原則として、スイッチングによる購入・換金申込みの受付を中止、もしくは、既に受付けたスイッチングによる購入・換金申込みの受付を取り消します。
※投資成果に大きく影響しますので、スイッチングは、十分ご検討の上、慎重にご判断ください。

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