※上記組入比率は2011年7月末現在の目標とする組入比率です。
主として国内外の不動産、債券および株式に投資を行ないます。
- 国内外の不動産、債券および株式の3つの異なる資産へ投資を行ない、安定した収益の確保と中長期的な信託財産の成長をめざします。
国際分散投資で安定的な値動きをめざします。
- 投資信託証券(マザーファンド)への投資を通じて、原則として国内外の各3資産へそれぞれ純資産総額の6分の1を基本に国際分散投資を行ないます。
原則として、毎月、安定した収益分配を行なうことをめざします。
- インカム収益に加え、キャピタル収益を原資として、毎月の安定的な分配をめざします。
- 毎月15日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
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※毎決算時に、分配金額は、委託会社が決定するものとし、原則として安定した分配を継続的に行なうことをめざします。
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※分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配金額を変更する場合や、分配を行なわない場合があります。
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※市況動向および資金動向などにより上記のような運用ができない場合があります。
