KAMIYAMA Seconds! 90秒でマーケットニュースをズバリ解説

2018年3月26日
<Vol.0>KAMIYAMA Seconds!について、最初に知ってほしいこと

「トレンドとサイクル」「原因と結果」という二つの分類の仕方を押さえておけば、日々のマーケットニュースの「本質」を掴めるようになります。

2020年6月3日
<Vol.118>米国の抗議デモと経済・市場

米国の抗議デモがもたらす経済・市場への影響について、神山流に解説します。

2020年5月26日
<Vol.117>中国全人代(全国人民代表大会)での3つの注目点

中国全人代での注目点について、神山流に解説します。

2020年5月20日
<Vol.116>コロナ・ショックと市場、これまでとこれから。

コロナ・ショックと市場、これまでとこれからについて、神山流に解説します。

2020年5月14日
<Vol.115>日米の株価は割高か

株価が割高ではないか、というご質問について、神山流に解説します。

2020年5月7日
<Vol.114>経済再開へ向かう世界と日本

世界経済の動向と今後の見通しについて、神山流に解説します。

2020年4月28日
<Vol.113>ストレスが強いのは必ずしも新興国市場とは言えない

新興国市場のストレス度合いについて神山流に解説します。

2020年4月22日
<Vol.112>原油価格はマイナスか?

最近の原油市場について、神山流に解説します。

2020年4月16日
<Vol.111>IMFの経済見通しを受けて

4月14日に発表された国際通貨基金の世界経済見通しを受けて、神山流に解説します。

2020年4月8日
<Vol.110>日本政府の緊急事態宣言、市場からはどうみるか

4月7日に発令された日本政府の緊急事態宣言について、神山流に解説します。

2020年4月1日
<Vol.109>二番底はあるのか

マーケットの見通しについて、神山流に解説します。

○投資信託は、値動きのある資産(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。投資信託の申込み・保有・換金時には、費用をご負担いただく場合があります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

○当資料は、日興アセットマネジメントが経済、市況ほか、投資環境などについてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定ファンドの勧誘資料ではありません。また、弊社ファンドの運用に何等影響を与えるものではありません。なお、掲載されている見解は当資料作成時点のものであり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。