KAMIYAMA Seconds! 90秒でマーケットニュースをズバリ解説

2018年3月26日
<Vol.0>KAMIYAMA Seconds!について、最初に知ってほしいこと

「トレンドとサイクル」「原因と結果」という二つの分類の仕方を押さえておけば、日々のマーケットニュースの「本質」を掴めるようになります。

2020年1月17日
<Vol.96>平成の30年を振り返る その1

平成の30年を振り返るというシリーズの第一回です。

2020年1月7日
<Vol.95>2020年もKAMIYAMA Seconds!をよろしくお願いします

年始のご挨拶です。

2019年12月25日
<Vol.94>2019年もお世話になりました。

2019年のKAMIYAMA Seconds!総まとめをお送りします。

2019年12月16日
<Vol.93>米中貿易交渉の進展と英国の選挙結果を好感する市場

米中貿易交渉の進展と英国の選挙結果を好感する市場について、神山流で解説します。

2019年12月10日
<Vol.92>アメリカの雇用統計について

アメリカの雇用統計について、神山流で解説します。

2019年12月2日
<Vol.91>月初のQ&A

毎月の月初めに、視聴者からのご質問の一部に答えます。

2019年11月25日
<Vol.90>J-REITをどうみるか

J-REITについて、神山流で解説します。

2019年11月20日
<Vol.89>オーストラリアの金利・為替をどうみるか

オーストラリアの金利・為替について、神山流で解説します。

2019年11月14日
<Vol.88>株価指数はさらに上がるのか?

株価指数について、神山流で解説します。

2019年11月7日
<Vol.87>ブレクジットとイギリスへの投資

ブレクジットとイギリスへの投資について、神山流で解説します。

○投資信託は、値動きのある資産(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。投資信託の申込み・保有・換金時には、費用をご負担いただく場合があります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

○当資料は、日興アセットマネジメントが経済、市況ほか、投資環境などについてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定ファンドの勧誘資料ではありません。また、弊社ファンドの運用に何等影響を与えるものではありません。なお、掲載されている見解は当資料作成時点のものであり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。