KAMIYAMA Seconds! 90秒でマーケットニュースをズバリ解説

2018年3月26日
<Vol.0>KAMIYAMA Seconds!について、最初に知ってほしいこと

「トレンドとサイクル」「原因と結果」という二つの分類の仕方を押さえておけば、日々のマーケットニュースの「本質」を掴めるようになります。

2019年4月19日
<Vol.58>日米の通商交渉の行方と影響は?

日本経済にはどんな影響を与えるのでしょうか。

2019年4月11日
<Vol.57>IMFの世界経済見通しの引き下げについて

今回の引下げをどう捉えるべきなのでしょうか。

2019年4月1日
<Vol.56>月初のQ&A:「中国の不良債権、政府処理の限界に来ていますか?」等

毎月の月初に、視聴者からのご質問の一部に答えます。

2019年3月26日
<Vol.55>3月25日の市場のブレについて― NYから

出張先のNYからお送りいたします。

2019年3月22日
<Vol.54>BREXITってどうなってるの?

投資家の立場からBREXITの影響を解説します。

2019年3月11日
<Vol.53>気になる2月の米国雇用統計

2月の米国雇用統計は予想より低い結果となりましたが、その捉え方は?

2019年3月4日
<Vol.52>月初のQ&A:今年はリスク資産を買わない方がよいのでしょうか?

毎月の月初に、視聴者からのご質問の一部に答えます。

2019年2月27日
<Vol.51>プライバシー等の規制がIT企業の成長をどこまで制限する?

インターネット関連銘柄の株価動向について見解を述べます。

2019年2月21日
<Vol.50>米中貿易協議の進展に対する市場の反応は?

米中貿易協議に対する市場のコンセンサスについて解説します。

2019年2月13日
<Vol.49>米国の金利上昇と財政拡大政策への懸念があるようですが…

米国の財政への懸念や金利上昇が起こるとの不安があるようですが、そのような事態になる可能性は?

○投資信託は、値動きのある資産(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。投資信託の申込み・保有・換金時には、費用をご負担いただく場合があります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

○当資料は、日興アセットマネジメントが経済、市況ほか、投資環境などについてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定ファンドの勧誘資料ではありません。また、弊社ファンドの運用に何等影響を与えるものではありません。なお、掲載されている見解は当資料作成時点のものであり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。