KAMIYAMA Seconds! 90秒でマーケットニュースをズバリ解説

3月26日
<Vol.0>KAMIYAMA Seconds!について、最初に知ってほしいこと

「トレンドとサイクル」「原因と結果」という二つの分類の仕方を押さえておけば、日々のマーケットニュースの「本質」を掴めるようになります。

2月13日
<Vol.49>米国の金利上昇と財政拡大政策への懸念があるようですが…

米国の財政への懸念や金利上昇が起こるとの不安があるようですが、そのような事態になる可能性は?

2月5日
<Vol.48>中国景気減速で世界主要企業の業績に影?

最近こうした報道がありましたが、よく見直しておきたい点があると考えます。

2月1日
<Vol.47>月初のQ&A:米国と中国の貿易協議は結果を生むと予想しますか?

毎月第1営業日に、視聴者からのご質問の一部に答えます。

1月23日
<Vol.46>今年最も有望視される投資先は?とよく聞かれるが...

多くの方が聞きたい質問ではあると思いますが、その回答は...

1月18日
<Vol.45>深セン出張で感じた、中国経済の元気さ

長期投資の観点では中国は無視できないと思います。

1月11日
<Vol.44>2019年の日本株の好材料になりそうなことは?

年始に明るいお話をします。

12月21日
<Vol.43>【年末特別編】KAMIYAMA Secondsを見ると、どんなメリットがありますか?

12月14日
<Vol.42>ファーウェイ問題、投資家としてどう対応すべき?

貿易摩擦からハイテク摩擦へ

12月7日
<Vol.41>米中貿易摩擦の最悪シナリオとは?

なぜ関税が引上げられても、GDPへのインパクトがそれほど大きくないというのか

12月3日
<Vol.40>月初のQ&A「GAFAを中心とした米国株式の調整の見通し」等

毎月第1営業日に、視聴者からのご質問の一部に答えます。

○投資信託は、値動きのある資産(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。投資信託の申込み・保有・換金時には、費用をご負担いただく場合があります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

○当資料は、日興アセットマネジメントが経済、市況ほか、投資環境などについてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定ファンドの勧誘資料ではありません。また、弊社ファンドの運用に何等影響を与えるものではありません。なお、掲載されている見解は当資料作成時点のものであり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。