オーストラリア・インカム株式ファンド(毎月分配型)

オーストラリア・インカム株式ファンド(毎月分配型)

  • 商品分類

    追加型投信/海外/株式

  • 愛称

    ピンクダイヤモンド

  • 日経新聞掲載名

    ピンクダイヤ

設定日 2012年8月20日
信託期間 2022年8月15日まで
決算日 毎月15日

休業日の場合は翌営業日

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基準価額データ等* ダウンロード

設定来または1997年以降のデータ。
詳細はこちらをご覧ください。

2019年10月18日付

基準価額 6,585 Mailメール配信
前日比 +7  
純資産総額 3,677百万円  
分配金情報 100.00 (2019年10月15日)
 

ファンドの資料

  • 基本情報
  • ファンドの特色
  • お申込みメモ
  • 購入できる金融機関
  • レポート
  • 基準価額推移
  • 運用報告書
  • 目論見書

ファンドの特色

オーストラリアの株式を主な投資対象とします。

  • オーストラリア証券取引所を代表する株価指数であるS&P/ASX 200指数(円換算ベース)をベンチマークとして、当該指数を上回る運用成果をめざします。

    *公表指数をもとに日興アセットマネジメントが円換算します。

  • 原則として、為替ヘッジは行ないません。

実質的な運用は、日興AMリミテッドが行ないます。

  • オーストラリアに拠点を置く日興AMリミテッドが、当ファンドの実質的な投資対象である「オーストラリア株式マザーファンド」の運用を行ないます。

毎月、安定した収益分配を行なうことをめざします。

  • インカム収益と値上がり益などを原資として、毎決算時に安定した収益分配を継続的に行なうことをめざします。
  • 毎月15日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。

※分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配金額を変更する場合や分配を行なわない場合もあります。

※S&P/ASX 200指数は、S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス(S&PDJI)が発表している、オーストラリア証券取引所上場の時価総額上位200銘柄で構成される時価総額加重平均指数です。
同指数に関する著作権、知的財産権その他一切の権利はS&PDJIに帰属します。また、S&PDJIは、同指数の内容を変える権利および公表を停止する権利を有しています。

市況動向および資金動向などにより、上記のような運用が行なえない場合があります。

愛称「ピンクダイヤモンド」について
オーストラリアは、ダイヤモンドの中でも希少価値が高い「ピンクダイヤモンド」の産出国として知られています。当ファンドでは、現地の運用会社ならではの調査力を活かし、株式市場のなかでも投資価値が高いと判断される企業を発掘したいという思いを込めて、愛称を「ピンクダイヤモンド」としました。

運用プロセス

日興AMリミテッドにおける運用プロセスは以下の通りです。

運用プロセス

※上記は2018年8月末現在の運用プロセスであり、将来変更される場合があります。

ファンドの仕組み

当ファンドは、投資信託証券に投資するファンド・オブ・ファンズです。

ファンドの仕組み

当社ファンドの運用担当者に関する一覧表[PDF]

お申込みに際しての留意事項

リスク情報

  • 投資者の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者(受益者)の皆様に帰属します。なお、当ファンドは預貯金とは異なります。
  • 当ファンドは、主に株式を実質的な投資対象としますので、株式の価格の下落や、株式の発行体の財務状況や業績の悪化などの影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資する場合には、為替の変動により損失を被ることがあります。
  • 投資対象とする投資信託証券の主なリスクは以下の通りです。

【価格変動リスク】

  • 株式の価格は、会社の成長性や収益性の企業情報および当該情報の変化に影響を受けて変動します。また、国内および海外の経済・政治情勢などの影響を受けて変動します。ファンドにおいては、株式の価格変動または流動性の予想外の変動があった場合、重大な損失が生じるリスクがあります。
  • 公社債は、金利変動により価格が変動するリスクがあります。一般に金利が上昇した場合には価格は下落し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。ただし、その価格変動幅は、残存期間やクーポンレートなどの発行条件などにより債券ごとに異なります。

【流動性リスク】

  • 市場規模や取引量が少ない状況においては、有価証券の取得、売却時の売買価格は取引量の大きさに影響を受け、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できないリスク、評価価格どおりに売却できないリスク、あるいは、価格の高低に関わらず取引量が限られてしまうリスクがあり、その結果、不測の損失を被るリスクがあります。

【信用リスク】

  • 投資した企業の経営などに直接・間接を問わず重大な危機が生じた場合には、ファンドにも重大な損失が生じるリスクがあります。デフォルト(債務不履行)や企業倒産の懸念から、発行体の株式などの価格は大きく下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。
  • 公社債および短期金融資産の発行体にデフォルト(債務不履行)が生じた場合またはそれが予想される場合には、公社債および短期金融資産の価格が下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。また、実際にデフォルトが生じた場合、投資した資金が回収できないリスクが高い確率で発生します。

【為替変動リスク】

  • 外貨建資産については、一般に外国為替相場が当該資産の通貨に対して円高になった場合には、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。

※ファンドが投資対象とする投資信託証券は、これらの影響を受けて価格が変動しますので、ファンド自身にもこれらのリスクがあります。

※基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。

その他の留意事項

  • 当資料は、投資者の皆様に「オーストラリア・インカム株式ファンド(毎月分配型)/愛称:ピンクダイヤモンド」へのご理解を高めていただくことを目的として、日興アセットマネジメントが作成した販売用資料です。
  • 当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
  • 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、銀行など登録金融機関で購入された場合、投資者保護基金の支払いの対象とはなりません。
  • 投資信託の運用による損益は、すべて受益者の皆様に帰属します。当ファンドをお申込みの際には、投資信託説明書(交付目論見書)などを販売会社よりお渡ししますので、内容を必ずご確認の上、お客様ご自身でご判断ください。

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