当社の議決権行使が、スチュワードシップ方針に沿って適切に行われていることについて透明性を高めるべく、ファンド別に議決権行使結果の開示を行います。
フィデューシャリーの原則に則り、投資家の皆さまからお預かりした資産の中長期的な投資リターンの拡大を図るスチュワードシップ責任を果たすため、議決権行使に際しては投資先企業との対話(エンゲージメント)などを通じて企業の状況や取り組みを的確に踏まえた上で、当該企業の持続的成長と中長期的な企業価値向上に資する行使判断を行っています。

議決権行使の考え方

2020年分(2020年1月-3月行使分)掲載日:2020年6月9日