Robotics
(ロボティクス)

まずはロボティクス関連ファンドの
運用状況をチェック!
投信口座をお持ちで、インターネットバンキング(ちばぎんマイアクセス)をご契約済みの方は、下記ファンド詳細より購入へ進むことができます。

グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)
グローバル・ロボティクス株式ファンド(年2回決算型)

※千葉銀行の商品詳細ページへ遷移します。

投信口座をお持ちでない方は
投資信託口座・NISA口座インターネットお申込みサービス
※千葉銀行の投信口座開設ページへ遷移します。

Point.1

世界の株式の中から主にロボティクス関連
企業の株式などに投資

産業用やサービス用などのロボットを製作する企業のみならず、ロボット関連技術であるAI(人工知能)やセンサーなどの開発に携わる企業にも注目します。

ロボティクス関連企業のご紹介

  • アルファベット:これまで主力だった「ネット検索・広告事業」に加え、AIやロボット、自動運転車などの「ロボティクス事業」を次の成長ドライバーに置く。
  • ABB:人との協働ロボット(コボット)の開発にも注力しており、スペースの確保などが障害となり自動化が困難だった産業の生産プロセスの改革が期待。
  • インテューイティブ・サージカル:手術ロボットの①導入地域の拡がり(足元では米国がメイン)と、②保険適用される手術(部位)の拡大による同社の売上成長が期待される。
  • ダイフク:物流システム、自動倉庫の大手メーカー。流通業向けをはじめ、半導体・液晶製造ラインや自動車生産ラインなどの製造業向けを主力とする。
  • ※上記は、2021年6月末時点のグローバル・ロボティクス株式ファンドのマザーファンドの組入上位銘柄について、日興アセットマネジメントがまとめたものです。上記銘柄について、売買を推奨するものでも、将来の価格の上昇または下落を示唆するものでもありません。また、当ファンドにおける将来の銘柄の組入れまたは売却を示唆・保証するものでもありません。

Point.2

銘柄選定は、株式のアクティブ運用に
注力するラザード社

株式運用に強みを持つ米国の資産運用会社、ラザード・アセット・マネージメント・エルエルシー(ラザード社)が「グローバル・ロボティクス株式マザーファンド」の運用を行ないます。

ラザード社の概要

ラザード社の概要
  • ラザード社は、米国・ニューヨークを拠点とする資産運用会社です。160年超の歴史を持つ投資銀行であるラザード・フレール・アンド・カンパニー・エルエルシーの資産運用部門として1970年に設立されました。
  • 株式運用の中でもアクティブ運用に注力しており、機関投資家や公的年金などを主な顧客として、資産運用業務を行なっています。

Point.3

堅調なパフォーマンス

設定来、堅調なパフォーマンスを示しています。

「グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)」の基準価額と世界株式の推移

「グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)」の基準価額と世界株式の推移

決算頻度でも選べる!
ロボティクス関連ファンドはこちらでチェック!
投信口座をお持ちで、インターネットバンキング(ちばぎんマイアクセス)をご契約済みの方は、下記ファンド詳細より購入へ進むことができます。

グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)
グローバル・ロボティクス株式ファンド(年2回決算型)

※千葉銀行の商品詳細ページへ遷移します。

投信口座をお持ちでない方は
投資信託口座・NISA口座インターネットお申込みサービス
※千葉銀行の投信口座開設ページへ遷移します。

他にも気になる「イノベーション」の世界へ