Fintech
(フィンテック)

まずはフィンテック関連ファンドの
運用状況をチェック!
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グローバル・フィンテック株式ファンド
グローバル・フィンテック株式ファンド(年2回決算型)

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Point.1

世界の株式の中から主にフィンテック関連企業の株式などに投資

米国を中心とした今後の成長が期待されるフィンッテック関連
企業の株式に着目しています。

フィンテック関連企業のご紹介

  • シー:eコマース利用者が決済サービスも同時に利用するなど、事業の相乗効果が見込まれるほか、同社はシンガポールにおいてデジタル銀行のライセンスを取得しており、フィンテック関連事業の更なる拡大が期待されている。
  • ショッピファイ:同社のeコマースプラットフォームは、使いやすさやコスト面での魅力を背景に、世界中で多くの事業者に支持されている。また、独自の決済サービス「Shop Pay」や企業向け融資サービスも手掛けている。
  • ブロック:決済サービス大手。同社が提供する決済アプリ「Cash App」は、利便性の高さなどを背景に米国で高いシェアを有している。※2021年12月、「スクエア」から社名変更
  • トゥイリオ:クラウドを通して音声通話やSMSを提供するという仕組みを最初に開発した会社。同社のAPIは、PCを使ってプログラムによる通話やメッセージ送信を簡単に行うことを可能とする
  • ※上記は、2022年6月末時点のグローバル・フィンテック株式ファンドのマザーファンドの組入上位銘柄について、日興アセットマネジメントがまとめたものです。業種別分類は世界産業分類基準に基づきます。上記銘柄について、売買を推奨するものでも、将来の価格の上昇または下落を示唆するものでもありません。また、当ファンドにおける将来の銘柄の組入れまたは売却を示唆・保証するものでもありません。

Point.2

個別銘柄の選定において、アーク社の調査力を活用

イノベーションにフォーカスした調査に強みを持つ、米国のアーク・インベストメント・マネジメント・エルエルシー(アーク社)からの助言をもとに、日興アセットマネジメント アメリカズ・インクがポートフォリオを構築します。

アーク社のリサーチシステム

アーク社のリサーチシステム

Point.3

パフォーマンス

設定来堅調に推移してきたものの、2021年後半頃から米国金利上昇懸念等により軟調に推移しています。

「グローバル・フィンテック株式ファンド」の
基準価額と世界株式の推移

「グローバル・フィンテック株式ファンド」の基準価額と世界株式の推移
    【出所】信頼できると判断した情報をもとに日興アセットマネジメントが作成
  • ●基準価額は、信託報酬控除後の、分配金は税引前の、それぞれ1万口当たりの値です。
  • ●税引前分配金再投資ベースとは、税引前分配金を再投資したものとして計算した理論上のものであることにご留意ください。
  • ●分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配金額を変更する場合や分配を行なわない場合もあります。
  • ●世界株式:MSCI AC ワールド指数(配当込、円ベース)、米ドル建ての指数を日興アセットマネジメントが円換算。
    世界株式は起点を10,000として指数化しています。
    上記指数は当ファンドの参考指数ではございません。
  • ●上記は過去のものおよび予想であり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

  • ●グローバル・フィンテック株式ファンドの詳細情報(費用・リスク・基準価額)
  • ●グローバル・フィンテック株式ファンド(年2回決算型)の詳細情報(費用・リスク・基準価額)

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