インデックスファンド225
追加型投信/国内/株式/インデックス型
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F225
2010年03月17日付
| 基準価額 |
前日比 |
純資産総額 |
分配金 情報 |
| 2,887円 |
33円 |
214,435百万円 |
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| 日経平均株価(225種・東証)の動きに連動する投資成果をめざします。 |
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「インデックスファンド225」は日本株式市場全体の動きをとらえ、日経平均株価(225種・東証)の動きに連動する投資成果をめざします。中長期にわたって保有することで、日本経済の成長を享受することが可能になります。 |
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※ |
当ファンドは、主に「インデックス マザーファンド 225」に投資するファミリーファンド方式で運用します。ファミリーファンド方式とは、受益者から投資された資金をまとめてベビーファンドとし、その資金を主としてマザーファンドに投資して、実質的な運用をマザーファンドで行なう仕組みです。
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| 「バーラ日本株式モデル」に従って、東京証券取引所第一部上場全銘柄の中から、原則として200銘柄以上に投資します。 |
マザーファンドにおいて、モダンポートフォリオ理論に基づく「バーラ日本株式モデル」を活用した日経平均株価の特性分析により、原則として200銘柄以上で運用しながら日経平均株価との高い連動性の実現に努めます。
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| 株式の実質組入比率は高位を保ちます。 |
株式組入比率(マザーファンドにおいて保有する株式を含みます。)は原則として高位を維持します。したがって、基準価額は大きく変動することがあります。
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リスク情報
- 当ファンド(マザーファンドを含みます。)は、主に株式など値動きのある証券を投資対象としているため、基準価額は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。
- 当ファンドの主なリスクは以下の通りです。
【価格変動リスク】
- 一般に株式の価格は、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動します。ファンドにおいては、株式の価格変動または流動性の予想外の変動があった場合、重大な損失が生じるリスクがあります。
【流動性リスク】
- 市場規模や取引量が少ない場合、組入銘柄を売却する際に市場実勢から期待される価格で売却できず、不測の損失を被るリスクがあります。
【信用リスク】
- 一般に投資した企業の経営などに直接・間接を問わず重大な危機が生じた場合には、ファンドにも重大な損失が生じるリスクがあります。
【指数とのカイ離リスク】
- 当ファンドの基準価額と日経平均株価の動きのカイ離は、主として株式の配当金、信託報酬の費用負担、組入銘柄の選定に伴なう影響などにより生じます。

その他の留意事項
- 当資料は、日興アセットマネジメントが「インデックスファンド225」の投資信託説明書(交付目論見書)を補足することなどを目的とし、投資家の皆様に当ファンドへのご理解を高めていただくために作成した販売用資料です。
- 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、銀行など登録金融機関で購入された場合、投資者保護基金の支払いの対象とはなりません。
- 投資信託の運用による損益は、すべて受益者の皆様に帰属します。当ファンドをお申込みの際には、販売会社より、投資信託説明書(交付目論見書)などをあらかじめ、または同時にお渡ししますので、必ず詳細をご確認の上、お客様ご自身でご判断ください。
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