ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)


追加型投信/内外/不動産投信

愛称 -- 日経新聞掲載名 ラリート
2014年04月24日付
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お知らせ

2014/04/23NEW

「ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)」が2014年4月19日付の日本経済新聞で紹介されました。

2014/04/16NEW

ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)
2014年1月~3月の運用状況について
 PDF

2014/03/19NEW

【特別レポート】
ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)
ラサール社について
 PDF

2014/03/13NEW

【特別レポート】
ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)
REITの成長の源泉について
 PDF

2014/03/06NEW

【特別レポート】
ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)
この10年間で成長したグローバルREIT市場
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2014/02/20

【特別レポート】
ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)
グローバルREIT投資の魅力
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2014/01/22

ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)
2013年10月~12月の運用状況について
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2013/12/12

【特別レポート】
ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)
景気回復の本格化とともに高まりつつあるグローバルREIT市場への上昇期待
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世界各国の上場不動産投信(REIT)を中心に投資を行ない、比較的高い分配金利回りを安定的に獲得しつつ、中長期的な信託財産の成長をめざします。

原則として、毎月、安定した収益分配を行なうことをめざします。

  • 毎月5日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
  • 世界各国の不動産投信の比較的高い分配金利回りを直接享受することを目的とするため、原則として為替ヘッジは行ないません。

※分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配金額を変更する場合や分配を行なわない場合もあります。

ラサール インベストメント マネージメント(セキュリティーズ)が運用を担当します。

  • ラサール インベストメント マネージメント(セキュリティーズ)が「世界REITマザーファンド」の運用を行ないます。
  • ラサール インベストメント マネージメント(セキュリティーズ)は、グローバルでのREIT運用実績を持つ世界屈指の会社です。
  • 同社は、世界有数の総合不動産サービス会社の1つである「ジョーンズ ラングラサール グループ」の上場不動産証券投資部門です。上場不動産証券運用残高は約104億米ドルとなっています。(2013年9月末現在)

LASALLE INVESTMENT MANAGEMENT SM

※市況動向および資金動向などにより、上記のような運用ができない場合があります。

ファンドの仕組み 当ファンドは、主にマザーファンドに投資するファミリーファンド方式で運用を行ないます。

お申込みに際しての留意事項

リスク情報

  • 投資者の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者(受益者)の皆様に帰属します。なお、当ファンドは預貯金とは異なります。
  • 当ファンドは、主に不動産投信を実質的な投資対象としますので、不動産投信の価格の下落や、不動産投信の発行体の財務状況や業績の悪化、不動産の市況の悪化などの影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資する場合には、為替の変動により損失を被ることがあります。
  • 投資対象とする投資信託証券の主なリスクは以下の通りです。

【価格変動リスク】

  • 不動産投信は、不動産や不動産証券化商品に投資して得られる収入や売却益などを収益源としており、不動産を取り巻く環境や規制、賃料水準、稼働率、不動産市況や長短の金利動向、マクロ経済の変化など様々な要因により価格が変動します。また、不動産の老朽化や立地条件の変化、火災、自然災害などに伴なう不動産の滅失・毀損などにより、その価格が影響を受ける可能性もあります。不動産投信の財務状況、業績や市況環境が悪化する場合、不動産投信の分配金や価格は下がり、ファンドに損失が生じるリスクがあります。

【流動性リスク】

  • 市場規模や取引量が少ない状況においては、有価証券の取得、売却時の売買価格は取引量の大きさに影響を受け、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できないリスク、評価価格どおりに売却できないリスク、あるいは、価格の高低に関わらず取引量が限られてしまうリスクがあり、その結果、不測の損失を被るリスクがあります。

【信用リスク】

  • 不動産投信が支払不能や債務超過の状態になった場合、またはそうなることが予想される場合、ファンドにも重大な損失が生じるリスクがあります。

【為替変動リスク】

  • 外貨建資産については、一般に外国為替相場が当該資産の通貨に対して円高になった場合には、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。

※ファンドが投資対象とする投資信託証券は、これらの影響を受けて価格が変動しますので、ファンド自身にもこれらのリスクがあります。

※基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。

その他の留意事項

  • 当資料は、投資者の皆様に「ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)」へのご理解を高めていただくことを目的として、日興アセットマネジメントが作成した販売用資料です。
  • 当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
  • 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、銀行など登録金融機関で購入された場合、投資者保護基金の支払いの対象とはなりません。
  • 投資信託の運用による損益は、すべて受益者の皆様に帰属します。当ファンドをお申込みの際には、投資信託説明書(交付目論見書)などを販売会社よりお渡ししますので、内容を必ずご確認の上、お客様ご自身でご判断ください。