日興グローイング・ベンチャーファンド|日興アセットマネジメント


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日興グローイング・ベンチャーファンド


追加型投信/国内/株式

愛称 グローイング・ベンチャー 日経新聞掲載名 ベンチャ
2010年03月12日付
ファンドの特色お申込メモ販売会社情報レポート運用報告書目論見書

ファンドの特色



高成長新興企業の株式に投資を行ない、信託財産の成長をめざします。
主として、公開後5年以内のわが国の金融商品取引所上場株式の中から、革新的な高成長新興企業(=グローイング・ベンチャー)に投資を行ないます。
当ファンドは、主に「グローイング・ベンチャーマザーファンド」に投資するファミリーファンド方式で運用します。
エンジェルジャパン・アセットマネジメントによる徹底したボトムアップ・リサーチにより有望企業を厳選します。
企業訪問においては、経営者とのインタビューを行ない、企業の収益性・成長性やビジネスモデルの革新性等を調査・分析します。
収益性、成長性、革新性に加えて安全性、株価水準などを総合的に勘案し、投資企業を決定します。
「エンジェルジャパン・アセットマネジメント」から投資助言を受けます。
「エンジェルジャパン・アセットマネジメント」は、成長株に特化した独立系の投資顧問会社です。


お申込みに際しての留意事項

 

リスク情報

  • 当ファンド(マザーファンドを含みます。)は、主に株式など値動きのある証券を投資対象としているため、基準価額は変動します。特に投資する中小型株式や新興企業の株式は、株式市場全体の平均に比べて価格変動が大きくなる傾向があり、基準価額にも大きな影響を与える場合があります。したがって、元金を割り込むことがあります。
  • 当ファンドの主なリスクは以下の通りです。

【価格変動リスク】

  • 一般に株式の価格は、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動します。ファンドにおいては、株式の価格変動または流動性の予想外の変動があった場合、重大な損失が生じるリスクがあります。

【流動性リスク】

  • 市場規模や取引量が少ない場合、組入銘柄を売却する際に市場実勢から期待される価格で売却できず、不測の損失を被るリスクがあります。

【信用リスク】

  • 一般に投資した企業の経営などに直接、間接を問わず重大な危機が生じた場合には、ファンドにも重大な損失が生じるリスクがあります。

【未上場株式などの組入リスク】

〈低流動性資産のリスク〉

  • 未上場会社の発行する株式など流動性の低い証券については、保有証券を直ちに売却できないことも考えられます。また、このような証券の転売についても契約上制限されていることがあり、基準価額に影響を与えることもあります。

〈財務リスク〉

  • 未上場会社の発行する株式などは、会社の沿革、規模などの観点から、社会、政治、経済の情勢変化に大きな影響を受け易く、予想に反し、会社の業績、資金調達などにおいて懸念が生じる場合もあります。このような懸念が生じた場合、基準価額が影響を受けることも考えられます。

その他の留意事項

  • 当資料は、日興アセットマネジメントが「日興グローイング・ベンチャーファンド」の投資信託説明書(交付目論見書)を補足することなどを目的とし、投資家の皆様に当ファンドへのご理解を高めていただくために作成した販売用資料です。
  • 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、銀行など登録金融機関で購入された場合、投資者保護基金の支払いの対象とはなりません。
  • 投資信託の運用による損益は、すべて受益者の皆様に帰属します。当ファンドをお申込みの際には、販売会社より、投資信託説明書(交付目論見書)などをあらかじめ、または同時にお渡ししますので、必ず詳細をご確認の上、お客様ご自身でご判断ください。



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日興アセットマネジメント株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第368号
加入協会:(社)投資信託協会、(社)日本証券投資顧問業協会
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